スタットワーク

思い通りの人生を生きる7つのヒケツ

【1日目】「思考が現実化する」はずなのに、思ったことが現実になっていないのはなぜ?

【2日目】世界は思考パターンの通りに現実化する

【3日目】見えない深層意識が、あなたの人生を作っている

【4日目】忘れることから、被害者意識が生まれる

【5日目】今ある結果は、あなたがほしかったもの

【6日目】今、手にしているどんな現実にもメリットがある

【7日目】人生のシナリオを作っているのは、あなた自身です

 

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コロナパニック、一件落着宣言 神田昌典

2020/03/22

 

 

 

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先週金曜日に、新型コロナに効く薬とセーフティーネット貸付という記事を書きましたが

その内容をもっと詳しく神田さんがフェイスブックページに書かれていました。

神田昌典さんは、有名な経営コンサルタントの方ですね。

私は神田さんの朝活10Xに参加しています。

シェアすることを希望していらっしゃいますので、全文を掲載させていただきます。

~~~~~~~~~~ココカラ

【コロナパニック、一件落着宣言】

安心してください。もう大丈夫です。

日本封鎖もなければ、金融崩壊も起こりません。

恐怖が恐怖を呼んで、世界中がパニックに陥りましたが、それも3月末には、落ち着きを取り戻します。

感染問題自体は長引きますが、しかし政府は30兆円の大規模経済対策を迅速に決定。

企業も一斉にリモートワークに切り替え、デジタル変革推進に本腰が入りました。

だから、4月に入ったら、私たちは、大切な仕事に取り組みはじめましょう。


万全の衛生対策をとったうえで、
・イベントを再開し、仲間と花見にでかけ、
・レストランにいき、観光を楽しみ
・学校に戻り、新しい仲間と出会い

予定どおり、「東京オリンピックを開催」することです。

「何を言っているんですか、神田さん。現実をみてください。

WHOがパンデミック宣言したんだから、東京オリンピック開催など、ありえない。

開催しちゃ、無責任ですよ」というのが、正論です。

私も、そう思います。

東京オリンピック開催は、
・神風が吹かない限り、ありえません。
・神風が吹かない限り、ありえません。
・神風が吹かない限り、ありえません。

■ そこで、バカな提案を……

もしも神風が吹かせるならば一緒に、神風を吹かせましょうよ、と。

荒唐無稽のように聞こえますが、私、いたって真面目です。

状況は変わりました。

もはやコロナはコントロール可能です。

なぜなら、私たちは、この1ヶ月で、実に鮮やかに、日本の底力を世界に示しはじめたからです。

まず日本は、死亡にいたるほど重症化するリスクが、極めて低い。

「なぜ日本だけ、感染が拡大しないのか?」と、世界中が、日本を注目しはじめています。

検査する数が少ないわけですから、もちろん、すでに日本で感染している人は、そこら中にいるかもしれません。

しかし…、死ぬ人自体が少ないんですね。

人口1億3000万人の国で、33人。

イタリアは、人口6000万人の国で、3405人。

なぜだか日本は、重篤化しにくいのです。

理由は、2つです。

まず、医療水準が高い。衛生環境がよいこと。

そして見過ごされている点として、私の仮説では、空気汚染が比較的少ない都市であることが、重症化しにくい理由です。

■ 新型コロナは、怖い感染症ではなく、怖い公害病?

この仮説については、ちょっと調べてみるとわかります。

現在、死亡率が高い都市と、PM2.5の数値を関連づけてみると、見事に関連性が見えてきます。

そもそも武漢が、PM2.5がワーストランキングに入るほどの都市だったから、死に至る病だったという印象を与えた。

だから、パニックを引き起こしたけれど、他の都市(シンガポールや台湾、大阪)に渡ったとしても、さほど広がらない。

コロナの感染者マップと、PM2.5のデータ、そして気温・湿度データを分析すると、簡単に高い相関性が見いだせるはずです。

イタリア、イランといった空気汚染が進んでいる場所は、重篤化しやすい。

日常的に肺に異物があるから、免疫機能を暴走させやすいのです。

つまり、新型コロナは、怖い感染病ではない。

怖いのは、人間が作り出した空気汚染という公害病なのです。

この仮説をベースに、気温・湿度と空気汚染と感染拡大データを客観的に分析調査すれば、

7月・8月の蒸し暑い東京は、世界でも最も安全な都市になることを、世界に示せるはずです。

■ 新型コロナの重篤化を抑止する方法が、4月・5月で、急速に現れはじめる

ほんの1ヶ月前まで、新型コロナは見えない敵でした。

しかし今、急速に、コロナは対処可能である、ことが明らかになり
はじめています。

富士フィルムのアビガン、ぜんそく薬が効果あるとの研究結果が出されはじめたように、

すでに政府は、コロナの重篤化を抑える医学的方法論を発表に向けて準備しはじめているとと思います。

本命は、東京大医科学研究所の井上純一郎教授らが発表した
急性膵炎治療薬のナファモスタットで、まず間違いない。(商品名はフサン)

あとは免疫バランスを整える補助薬を投与すれば、かなりの治療効果をあげられるのではないか。

医療関係者の迅速な検証を、心からお願いしたいです。

要は、新型コロナは、かるい感冒(かぜ)と同じようなものなので、感染拡大自体を食い止めるのは無理。

しかし重篤化を抑止する方法を、政府が公式発表したとたん、

いまのパニックが、あっけなく収束しはじめます。

■ 誰もが、本心では、東京オリンピック開催を願っている

いま日本発で、コロナ重篤化をおさえる医学的方法が発表され、
世界に向けて東京オリンピックは、予定どおり開催すると打ち出したら、どうなるでしょう?

次のようなシナリオを想像してみてください。

・IOCによる中止が決定される寸前で、効果的治療薬を、日本が発表。
・コロナで重篤化した患者を抱える、世界の医療機関に、その治療薬を、日本から緊急配送。

次から次へと、回復が確認される。

・東京オリンピックは、予定どおり開催を宣言。

・私たちは、世界の人々を、最高のおもてなしで迎えるため、一丸となって、さまざまな変革を進める。

さらに日本は、「コロナはどちらが持ち込んだか」などというレベルの低い、米国と中国間で繰り広げる覇権争いを色褪せさせることができます。

このように後世に語り継がれる、高貴なオリンピックを、私たちは体験できます。

ワクワクしてきませんか?

もちろん、理想論です。バカな夢でしかありません。

常識的に考えるなら、神風を吹かせるようなものです。

しかし…、私は、『非常識な成功法則』の著者です。

ですから、あえて非常識なことを言わせてください。

ともに、神風を吹かせましょうよ、と。

神田拝

P.S. 歴史に残る東京オリンピック開催に向けて、ともに神風を吹かすために、シェアいただければ幸いです。

~~~~~~~~~~ココマデ

以上です。

神田さんのフェイスブックページは、こちらです。
https://00m.in/qAEsu



あなたが最高の自分を発揮し、素晴らしい1日となるよう応援しています。

最後までお読みくださって、ありがとうございます。

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