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私は小学校4年生のある朝、
朝礼にでるため校庭に立っていました。

 
その時、ふと
「なんでみんな平気な顔しているんだろ。
どうしてここにいるのか、わからないのに
なんで平気なんだろう」

 

 

急にそう思いました。

 
時間と空間のことなんて
わからない子どもです。

 
説明できない状況に、どうしようもない
気持ちに襲われました。

 
ただその、どうしようもない気持ちだけは、
ずっとそこにあったけれど、
校庭は何も変わらず、そのままでした。

 
不思議な感覚だけ感じていたのです。

 
そしてそのまま何も解決できないまま
時間がすぎていきました。

 
そして、長い年月が経ち、
フラクタル心理学に巡り合って
この不思議な感覚がなんだったのか解決しました。

 
フラクタル心理学を学ぶと、
世の中の不思議がなくなります。

 
すべてに対して
答えがあるからです。

 
それはある意味、
つまらないかもしれません。

 
あら、不思議!
ということがなくなるからです。

 
なぜか?
すべて自分の思考の現実化ですからね。

 
フラクタル心理学を上級まで学ぶと
さらに受講できる講義があります。

 
現象学といいます。

 
それがいいんですよね。
わたしは、1番好きです。

 
残念ながら、
今は一般公開していません。

 
一色先生が、もっとわかりやすい
講座を開催してくれるそうですよ。

 
でも、受講資格が必要です。
上級まで終えておくこと。

 

 

受講したいなら、
早めに上級までいっておきましょう。

 
上級修了が、
受講の条件となるはずだからです。

 
準備しておきましょうね。

 
面白いですよ。

 

 

 

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