3月29日フラクタル・ロマネスコ2

 

フラクタルの実例として、
たとえば、

 
ロマネスコ(ブロッコリーとカリフラワーをかけ合わせた野菜)
シダの形、
海岸線の形、
山の稜線、
枝分かれした樹木の形、
葉脈の広がり、
河川の分岐、
雲の形、
星の空間分布、
乱流、
破壊のパターン、
結晶成長、
血管の分岐構造、
腸の内壁、
眼底の網膜神経、
都市のバス路線、
メトロの網目、

 
株価の動向など
社会的な現象等があります。

 
これらの例は、
ミクロ (原子サイズ)からマクロ (星雲)まで
幅広い範囲にわたっています。

 
全体と部分が同じような、
複雑な形をしている
これを自己相似性といいます。

 
自己相似性とは,
図形の全体をいくつかの部分に
分解したとき,その各部分は
全体の縮小図になっており,

 
さらにこの分解の操作が
限りなくつづけられることをいいます。

 
フラクタル心理学の理論は
「この世は自分の思考の相似形の集まりでできている(フラクタル構造)」と、
いうことを元にしてできています。

 
人間の思考にも
フラクタル構造があることを一色真宇先生が
みつけられたのです。

 
「思考が現実化する、100%例外なく!」という法則と
フラクタル構造から、

 
現象と思考の仕組みを解いていくのが
フラクタル心理学なのです。

 
フラクタル心理学の先には
とTAWフラクタル現象学があるのです。

 
まずは、心理面をクリアにして、
それから現象学です。

 
ですから、
フラクタル心理学を学ぶと、
私たちの悩みや問題が
すべてクリアになるのです。

 
本当に、あざやかに解決していきます。

 
あなたも一度試してみませんか。

 
体験講座もあります。

 

すぐに始めたいとお思いの方は、
フラクタル心理学マスターコース入門
からはじめてください。

 

大歓迎です。

 

 

 

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