テキスト

 

フラクタル心理学マスター入門
再受講された方から感想をいただきました。
(掲載の承認済です)

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

中級までも修了して
自分でもテキスト等読み込んで

 
わかったつもりでいましたが、

全く分かっていなかったことがわかりました。

 
現実と空想の区別が
あいまいになっていたので、
再度区別をしっかりしていきたい。

 
上級修了が今の目標ですが、
ただ受けて終わることのないよう、
もう一度土台を点検して
臨めるようにしたいです。

 

 

先生には熱いご指導をいただき感謝しております。

 

 

ひらみちさんも講座のリードをしてくださり、
ありがとうございます。

(GHさま)

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

GHさま、ありがとうございます。

 

 

再受講される多くの受講生が、
これが自分が前に受けた
入門のテキストだろうか?

 

 

テキストが変わったのかと勘違いするくらい、
別の講座のように感じるようです。

 

 

つまり、前に受けたときには、
もちろんフラクタル心理学の考え方は、
初めて体験するので

 

 

頭がなかなか、ついて行けず、
重要なことでも受け取れず、
聞き逃していることが多いのです。

 

 

しかも、入門のテキストには、
入門なのにフラクタル心理学の
80%くらいは網羅されているのです。

 

 

ただ表現の仕方が違うので、
そこまで受け取れる方はいないでしょう。

 
GHさまだけでなく、多くの再受講の方が、
1日目の午前中にショックを
お受けになるようです。

 

 

入門のテキストの最初にこんなに
重要なことが書いてある。

 

 

しかも
それを受け取れていない自分がいる!と。
自分は何もわかっていないのだと。

 
同じことでも、
ちょっと表現が違うとなかなか
分からなかったりするのです。

 
それをどんなことを聞かれても、
的確に答えられるように
再受講していらっしゃるのです。

 
フラクタル心理学でいう、現実とは何か?
という質問に答えられても、

 

 

ちょっと別の聞き方を
されると、もう迷ってしまうのですね。

 
現実と空想の区別をきちんとつけましょう。

 
GHさま、よかったら、
初級の再受講もしてみてください。

 
きっとまた、
新しい気づきがたくさんみつかりますよ。

 
お待ちしています。

 

 

 

全スケジュール