ネガティブを産む

 

自分と相手が違うのは、当たり前だ
と思っていませんか。

 
でも、それは違います。

 

 

どこまで行っても、
自分が感じることであり、
相手に実態はありません。

 
相手に映るのは自分です。

 
フラクタル心理学の考え方は、すべて、
自分の深層意識(潜在意識のこと)
にたまった思考が現実化しているとみるのです。

 
深層意識にどんな思考が
たまっているかを知りたいなら、
それも可能です。

 

 

必要なら、修正もできます。

 
ネガティブな思考がネガティブな現象
を生むのです。

 
このネガティブな思考というのが、
被害者意識です。

 
~のせい、と考える思考です。

 
~のせい、というのは自分以外の
せいで、うまくいかないと考えているのです。

 
いくらアファメーションをしても、
プラス思考をしても、ネガティブな
被害者意識があったのでは、思い通りになりません。

 
ネガティブの原因をつきとめ、
修正していかないとアファメーションも
意味がありません。

 
フラクタル心理学を学ぶと、
あらゆることの原因は
自分にあると、納得できるのです。

 
フラクタル心理学では、周りに「悪者」
をつくりません。

 
すべての原因は自分にあるからです。

フラクタル心理学はまず、入門から始めます。

 
次に初級、ここで思考パターンの修正をします。

 
そして、晴れて中級へ進みます。

 
中級は凄く楽しいです。

 
初級で、きちんと被害者意識が
解除されているから快適なのです。

 
あなたも素晴らしい現実を作りに
中級にいらしてください。

 

 

お待ちしています。

 

 

 

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